シベリアの理髪師
Sibirskiy tsiryulnik 1998年 露・仏・伊ほか ニキータ・ミハルコフ監督
稚気愛すべし。されど憧憬は悲し。
★★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Sibirskiy tsiryulnik 1998年 露・仏・伊ほか ニキータ・ミハルコフ監督
稚気愛すべし。されど憧憬は悲し。
★★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
For Whom the BEll Tolls 1943年 米 サム・ウッド監督
名作らしさはとるに足らない。
★★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Bend It Like Beckham 2002年 英・独・米 グリンダ・チャーダ監督
インド系コミュニティーを描いた、というより欧州産インド映画。
★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Kiss Me Deadly 1955年 米 ロバート・アルドリッチ監督
予備知識なしで観てほんとうに良かった。
★★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
I Girasoli 1970年 伊・仏・ソ連 ヴィットリオ・デ・シーカ監督
見る前の予想とえらく落差のあった作品。
★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2004年 日 是枝裕和監督
不幸で陰惨な事件であっても、社会的告発やら、教訓的帰結といったフィルターを抜きにして注視していけば、外からは窺い知れない、閉ざされていながらそれなりに豊穣な世界があるはずだ。そう信じた、社会派を超えようとする監督の、手つきや目配りの帰結ははいかに。
★★☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Lacombe Lucien 1974年 仏・西独・伊 ルイ・マル監督
自分の今まで見た中でもっとも陰惨な映画。
★★★
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント